私、ブログ向いてないのかな・・・


そんな風に思っていた時期が私にもありました。
でもあるときから、(自分でどう感じていようと、ハタからみてサマになっていれば、それは向いてるってことなんじゃないかしらん?)と思い始めました。
他者にとっては、そんな風に悩む姿こそが、ブロガーとして最高に魅力的に映ることも少なくありません。



たとえばこの人。

ブログに向いてない体質と再認識('A`)

男は名前をつけて保存、女は上書き保存 - 一生懸命はカッコ悪いですか


エントリの本題とは関係ない一文に言及するけど、問題ないよね!私たちの絆的に考えて!


アンタがブログに向いてるかどうかなんて、ぶっちゃけどうでもいいわけ!今のままで何の問題もないの!正直、アンタの文章、嫌いじゃないし…どちらかといえば好きなほう?ど、どちらかと言えばね!私から見たら、アンタはブロガーとして悪くない。っていうか、けっこうイイ線いってると思う。だから、もしアンタがイヤじゃなければ、このまま、この感じで、いつまでも書き続ければよくない?アンタが書かなくなったら私が困るから、それだけは勘弁してよね!まぁお願いってほどじゃないけど、書いてくれれば私が喜ぶし、それってアンタもまんざらじゃないはずだし。ほら、それでいいじゃん!それがいいじゃん!そうしよう!ね!決まり決まり!!



自分では絶対に似合わないと思い込んでいたファッションも、意外と友人からの評判は上々で、「私イケてるじゃん!」といきなり自信過剰になる・・・
そんな風に思った経験が私にもありました。


”向いてる・向いてない”という思いは*1案外、誰かの一言で180度方向転換できるんじゃないかしらん?
ということで、id:r2factryトラックバック


ええと、何が言いたいかというと、明日も元気に支離滅裂な文章を書け!
そして、早く風邪治してまた遊ぶ!以上そんだけ><

*1:自分にとってそれが苦痛以外の何者でもない、というケースを除いては